気ままにフリーライフ

気ままに好きなことを書いていきます。

【ネタバレと感想!】弱虫ペダル6巻のあらすじもチェック【面白すぎる】

弱虫ペダル6巻のネタバレと感想

アニメの弱虫ペダルを全話無料で見たいなら以下のサイトがオススメです

弱虫ペダルアニメ

基本的にはこのU-NEXTを利用することでどんなアニメでも全話無料で見れます。

それどころか新作雑誌(70~100冊)、アニメや映画、ドラマやAVも見放題です。

 

上記のサイトは30~31日間無料体験があり弱虫ペダルやほぼ全ての漫画アニメを全話無料で見れます。(無料期間中に解約することで1円もかかりません!

実質無料で漫画や雑誌が読みめる上、アニメや映画、ドラマやAVも見放題というわけです!

実際どれも無料なので実際に自分で使ってみることをおすすめします。

どれも1か月無料体験して、

嫌なところがあれば即解約。それでお金は一切かかりません!

ちなみにU-NEXTは1分で即解約できます。

『U-NEXT』

U-NEXTは便利

作品数 13万作品+32万冊+雑誌70冊以上
作品数 無料体験期間中600p 翌月から1200p
コスパ 見放題作品圧倒的!
無料期間 31日間無料

総合評価

文句なし5つ星
一言 迷ったらこれにすればほとんど後悔はないよ

色んな漫画やラノベを読みたい人(全ジャンル合計32万冊有

ドラマや映画、アニメやAVも見放題が良い人

40%キャッシュバックされるので毎月漫画を買っている人は絶対にお得

弱虫ペダル6巻のあらすじ

まずは弱虫ペダル6巻のあらすじをわかりやすく紹介します。

あらすじ

合宿地・箱根で、真波山岳と運命の再会を果たす小野田坂道!! 高まるインターハイへの思い! そしてインターハイメンバーを賭けた1年VS2年のバトルの火蓋が切って落とされる!!

引用:Amazon

弱虫ペダル6巻のネタバレと感想

弱虫ペダル6巻を選んだ人はどのような感想を持ったでしょうか?

読む前に事前にチェックしておくと便利ですよね。

ネタバレをしていますのでぜひチェックして楽しんでください。

ここからネタバレと感想

今泉・鳴子の仲間だけどライバルな関係がかっこいい。そこへ小野田くんが入った3人の関係がキラキラして見えた。2人をリスペクトする気持ちをあんなに素直に言えるなんて小野田くん、凄い。表彰台へ登れない人間の方が殆どだと思うが、手嶋・青八木がどう描かれるのか気になる。

 

インターハイメンバーを決める為でもある合宿なので、4日で1000㎞の課題を懸命にこなしてます。2年生の二人にペースを乱される1年組。いくら1年の出来が良くても2年にだって負けられないプライドがありますよね。みんな頑張って~。

 

1000キロ走破を目指して我武者羅ペダルを回す小野田にできた更なる目標インターハイ。1年トリオで席を争うのかと思っていたところでようやく2年も話に絡んできた。青八木と手嶋の作戦ロードレースをよく知らない自分にとってはそんなんアリ?って感じだけど、単なる真っ直ぐのスピード勝負とは違った駆け引きがあるのは面白い。手嶋ダムを決壊させるために小野田のフルパワーハイケイデンス再び!てか今泉って最初は流川みたいなキャラかと思ったけど、普通に小野田を鼓舞したりするんだなー。

 

真波くんとの勝負と約束でインターハイを目標とした坂道。メンバーになるためには合宿クリアが絶対条件。ハンデの自転車にも慣れてきたころだけど、ここで上級生の壁が立ちふさがる!今まで散々抑えめだった2年生がここで。彼らだってリタイアせずに合宿に参加した組だから、ずっと舞台に立つことを目標としてきた人たちだから、どっちも応援してしまう。一人でも強い天才、二人で一人の凡人、各々の戦いが熱い!

 

山岳と坂道、運命的な名前!不思議ちゃんと天然なふたりで相性良し。これからよきライバルになりそう!合宿中とはいえ山頂までふたりのライドは爽やかなエピソードでした。今泉も鳴子もインハイにかける想いが熱い。そして、そんなふたりに立ちはだかる2年生。ひとはひとりは凡人でも、チームワークで才能に勝つ。「チームふたり」手嶋の戦略で青八木を表彰台へと送る。こういうやりかたもあるんだなぁ!すごく好きなふたりです!さて、この壁をどう破る。

 

【レンタル】合宿編。真波との再会。登りの勝負をすることでインターハイを目標に掲げ始める坂道。真波も坂道の笑いながら登ってくる精神力、ハイケイデンス、競技用でないシューズ等に才能を感じ取りインターハイでの対決を望まずにはいられない様子。1000km走破がインターハイ出場への最低条件。インターハイ出場枠をかけて2年が坂道たち1年に勝負を挑んでくる。個々の才能に恵まれない頭脳の手嶋先輩、脚の青八木先輩「チーム2人」が壁となって立ちはだかる。しかし原作の荒北さんがこれじゃない感が・・・。

 

引き続き合宿。真波くんと途中レース、インターハイにでる気持ちが強くなる。箱学もちらっと。寿一も荒北さんもまた妖みたいだな(笑)また2年生とのレース。練習とはいえど必ず競わせてくるんだもんな。みんな心も体もすり減らしながら走ってるんだな。毎回全力のレースがみれるから熱くなれる。

 

【期間限定無料で読了】1日目では重たく負担に感じていた自転車の細工も時間が経てば慣れるもので。やっとペースが乗ってきた…!と思った矢先に驚異の壁である2年生の手嶋先輩と青柳先輩が立ちはだかります。なずけてチーム2人。それぞれの手の平に必と勝が書かれてあるのが格好良い。どの大会でも才能に恵まれずどれだけ頑張っても凡人では無理だと諦めていたけれど、ひとりではなくふたりならできると痛感した手嶋先輩と青柳先輩の絆が垣間見えます。インターハイに出たいと言う共通の目標に向かって力を結集させる1年生3人が熱くて良いな。

 

電子書籍。RIDE.44~RIDE.52収録。自転車はたのしいのコーナー収録。自転車に不利な仕掛けをされている坂道、今泉、鳴子だったが、合宿2日目になると少しずつその車体にも慣れ、距離を追い上げる。3日目の朝、CSPに偵察に来た真波が早朝から走りこんでいた坂道と再会し勝負する。一方で、2年の手嶋と青八木に追いつこうとする今泉と鳴子は、手嶋の策でふたりをかわせずにいた。そんな中、坂道が2年の壁に風穴を開けようと飛び出した――。手嶋が青八木の、今泉と鳴子が坂道の背中を押す場面、好きだなぁ。2年コンビもいい。

 

荒北ー、お前最初はそうゆうデザインだったのか!手嶋さんもワカメヘアーになった。2年対1年。凄い差があるように見えるがロードはこれくらい縮められるものなのか。諦めない精神を鍛えている様子だがハードルがハッキリしてるかつ先輩らは普通にクリアしてるの見ると嘘とは思えないし、大丈夫だろうと思う奴らでもない。そんなダブルエースの引力か小野田くんも知らないが故の挑戦心がダブルエースにも影響。高め合える者同士の環境の良さよ。

 

図書館本。 インターハイが始まります。先輩たちの名前と個性がわかってきました。あの体がデカイ先輩はスプリンター何て、びっくり~。 怖そうだったけど、何だかんだ優しい先輩たちだね。自転車バカばっかりだけど! 今泉くんと鳴子くんは意外と気が合ってて笑えました。考えてることが一緒って感じでタイプは真逆だけど、一番分かり合ってるかもね。

 

修行もといトレーニング編。授業ほっぽいて行ってしまうの憧れる。夢中になれる物に突き進んでるのが良い。このトレーニング量が漫画的誇張なのかあり得るのかは分からないがめっちゃ鍛えてるのはイメージできる。得意を封じた機体でのトレーニングは実際に有効なのだろうか。いや重石つけての筋トレみたいな感じか。

 

3年がスゴい。いきなり話がインターハイレベルへ。あと巻島君が外見上イヤなヤツそうなのに良い奴なのが意外。期間限定で無料で読んだが再生不能となり感想を書くために見直すことができない。やむなく手抜きモード。というか感想後日で放置してる他の本より手厚いじゃない?という自己ツッコミ。結局5巻までしか読めなんだ。

引用:読書メーター

漫画を読むとなんだか幸せになりますよね

私は子供の頃から漫画が大好きな少年で、家に漫画が何百冊もあった生活を送っていました。

大人になっても漫画愛は全く衰えることはなく、今でも本屋さんに行って漫画をチェックするのが趣味ですね。

大人になった今でも社会人として仕事が忙しく、なかなか思ったような自由がないのですが、漫画を読むとその想像力の中に溶け込んでいて自由になって気がしますね。

漫画文化はこれからもどんどんと成長していき、多くの人が楽しめる想像力のある漫画を書いて欲しいと思います。

もう漫画なしでは生きていけない

もう私は漫画なしでは生きていけない人間なので、今回の弱虫ペダル6巻でも思う存分そのストーリーや内容を満喫したいと思います。

自分にはできなかったことがマンガの中では成立する世界ですので、まるで自分が主人公になったかのような感覚に陥りますね。

弱虫ペダル6巻も大変面白い漫画で今後とも楽しみながら読んでいきたいと思います。

皆さんも毎日の生活が面白くない人も多いと思います、漫画の世界で思う存分楽しい時間を過ごしてくださいね。

最近ではスマホで漫画が読めるので便利

最近では家の中でスマホで電子書籍を購入しながら漫画を読むことができる時代となりました。

昔では考えられなかったような時代が来ていますので、漫画を読むのもどんどんと楽になりお金もかからなくなってきます。

私たちの小さい頃には本屋さんに行って漫画を購入していた時代ですので、家の中は漫画だらけでしたよ。

最新刊が出る頃はもう学校で楽しみで仕方がなく、授業が終わるとダッシュで家に帰り本屋さんに直行していました。

いつの時代も漫画は私たちを救ってくれる最高の娯楽ですので、今後も漫画と前向きに付き合いながら幸せな時間を満喫したいものですよね。

弱虫ペダル6巻のネタバレと感想まとめ

それでは弱虫ペダル6巻のネタバレと感想をお伝えできたと思います。

事前にどんな内容か感想を読んでおくと購入するかどうかの判断になりますよね。

弱虫ペダル6巻は本当に最高に面白い漫画なので是非電子書籍で購入したり漫画が読めるサービスに加入して思う存分楽しんでください。

私も仕事が終わったら毎日2時間ぐらい漫画漬けの毎日を送っています。

コーヒーとタバコを吸いながら漫画を読んでいる時間が私にとって最高の時間なのです。

それでは弱虫ペダル6巻楽しんでくださいね。