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【ネタバレと感想!】弱虫ペダル22巻のあらすじもチェック【面白すぎる】

弱虫ペダル22巻のネタバレと感想

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弱虫ペダル22巻のあらすじ

まずは弱虫ペダル22巻のあらすじをわかりやすく紹介します。

あらすじ

次々とチームを切り離し、ゴールに向け加速する王者・箱根学園。勝利の道を切り拓くためチーム総北の3年が苦渋の決断を下す!! インターハイ最後のサバイバル戦突入!!

引用:Amazon

弱虫ペダル22巻のネタバレと感想

弱虫ペダル22巻を選んだ人はどのような感想を持ったでしょうか?

読む前に事前にチェックしておくと便利ですよね。

ネタバレをしていますのでぜひチェックして楽しんでください。

ここからネタバレと感想

IH三日目④ ゴールは山の向こう。福ちゃんのモノローグに、仕事を終えたスプリンターたちが落とされていくんだなぁと気がついても実際力を出し切って落ちていく泉田君や田所さんをみると泣けます。山岳ステージ目前で金城さんの足が…。それに気が付く巻島先輩と空気を読めてない一年生たち(笑)ちょっと和んだ。金城さんのラストオーダー、三年生の想いが一年生に託されてゴールに向かっていきますね!!あぁ、胸が熱くなるなぁ。

 

インターハイ編最終日。残り28キロ。敵味方関係なく。。皆のそれぞれの想いが本当に切なくて、各シーンでボロボロ泣いた。。箱学VS総北。引き離されても死にもの狂いで追いつく総北に感動。田所の背中をみて涙する鳴子のシーンが好き。そして・・・金城さぁん。。号泣ですよ。。そして本当に小野田君の一言には思わず、ハッとさせられましたね。彼の存在の大きさに改めて涙。。

 

総北も好きなんだけどやっぱり箱学視点になっちゃうんだよな……何かもう尋常じゃない格好よさ…。6人全員で一丸となって進むのも格好いいんだけど。チームのために自分が出来る最高の結果を出して想いを託す…前回の荒北に続き泉田…格好良かったぜ…!!そして田所さんも。鳴子の涙が良かったな。こんな頼れる先輩そうそういねぇわ。あ、ここにいるのは全員頼れる先輩だったわ。そしてまさかの金城の膝。悔しい。悔しくてたまらないだろう。せめてゴールには行って欲しかったよ。

 

泉田くんも田所さんも全力を出し切りみんなに思いをたくして離脱したけど金城さんは膝の故障だもんね悔しいよね…でもその悔しさも1年生ズは背負ってペダルをまわしてくれるから。箱学も総北もどちらもがんばってほしい。それにしても坂道くんはいつもまっすぐで無自覚に周りのみんなにパワーをくれるね、本当にすごい。

 

電子書籍。金城たちも苦渋の選択を一年に告げる… でも素直な小野田にはちゃんと伝わっていたんだね、未来を担うために「強くなれ!」と金城たちが背中で全力で語りかけているものを… ラストスプリントで最高のポジションまで運んだ田所がかっこ良かったよ。しかし残り20㎞、ここでまさかのアクシデントが、思わず金城!と叫んでしまった… でもその想いを託された一年たちはやってくれるよね!

 

再読。インターハイ編、泣きっぱなしだよ。胸が熱くなって、目頭も熱くなって、気づくと泣いている。私はずっとチームスポーツをやっていたから、仲間を切り離すというのが余計に切なくて。でも、そうやって加速していくんだよね。役目を果たして、思いを託した仲間の分まで、彼らの気持ちを積んで走る。田所の姿から鳴子も多くを感じ取っただろう。そして、3年間苦楽を共にしてきた金城、田所、巻島。彼らの絆っていいなあ。3年生の背中を目に焼き付けて、思いを感じて、1年生は成長していく。金城からの本当のラストオーダーに応えてくれよ。

 

田所さんはなんとなくそうなるかなーって思ってたけど、まさかのエース脱落……!!こうなるともう主人公が優勝するってフラグ…?ってなった。どうでもいいけど、インハイあと4,5巻でおわると思うけど、その後もまだ続刊中ってことは3年引退すんじゃんこれ…。おおう。/どんなときも前を見る小野田くんに今泉くんも鳴子くんも引っ張られてて良い関係。逆もまたしかり。

 

表紙に偽り無しの今巻。お前たちに教えてやれることはこれが最後だと無言で語るような3年生の背中。しっかり小野田、今泉、鳴子の心にも響いてんなぁ。総北イズムはこうしてまた次の世代へ――。まずは田所が山の手前まで、全てを出し切って箱学を捕える引き。そして金城のアクシデント。告げられるラストオーダー。今見た背中から学んだものを発揮する舞台がここまで早く訪れるとは予想してなかったなー。特にここまでの自身の出来に不満のある今泉と鳴子には願っても無いチャンス。

 

悪い予感が当たったのが嫌だった。一人一人が全力を出して落ちていく 、3日目はこういう走りをするんだなぁ。田所さんも遂に最後を迎えて落ちていき、金城さんも絶望の後最後を迎える。どちらの先輩も偉大だった~。3年3人でゴールに入ってほしかった。1年3人組が希望になって走るのか、次からどうなるかわからん。

 

福ちゃんの言う″セレクション″がロードレースの過酷さを物語っている。対する6人揃って完成形という総北も金城さんの決断を迫られる。そのなかでのアクシデントが…。箱学圧倒的有利の流れに総北の諦めない走りがどこまで追い上げるのか。

 

あああ…3年生!!!インターハイのゴールを目指して繫いだ3年間、6人で走るのは最後という言葉が、託された想いと共に現実になっていく。田所の引きでハコガクに追いつくも、力を全て出し尽くした上での脱落が…!最後の山に突入も、また引き離される距離、そして金城の膝の限界。最強の布陣で先を行くハクガクに対し、総北は巻島、そして1年生3人という希望を引き連れて追いかける!あああ…どうなるんだこれ!!!山対決…東堂・巻島も気になるけど、真波と坂道の勝負がまだなのも気になってるんだよよ!!!最後まで燃える

 

【期間限定無料で読了】田所さんといい、3年生がどんどん離脱。ここに来てまさかの金城の怪我!!!なんでだぁ…3年生でもう後が無いと言うのに!!!アクシデントは尽きものだけどさぁ。ゴールまでの想いは1年生に託されてた。全員が必死になって繋いできた想いを乗せて走り出す。そしてまたまた御堂筋くんが参戦して総北、箱学、京伏のゴール争い…になるのかな。

 

【レンタル】繰り広げられる箱学と総北の熾烈なレース争い。平坦で各々の全力を出し切り泉田、新開を切り離す箱学に対して、徐々に箱学と差を広げられる総北は3年が前に出て走りと背中で1年に語る。差を詰める為に全力を出し切った田所と膝の怪我でまさかのエース金城の離脱。うわぁ。金城さん…。総北の中で一番勝ちたいに違いないのに!これは泣ける。そんな絶望的な場面でチームの雰囲気を変えてしまう坂道の天然さと言うか純粋さと言うか。1年が3年の託した想いを乗せ「絶対に諦めない」を胸に金城の最後のオーダーを遂行する為に山に登る。

 

引用:読書メーター

漫画を読むとなんだか幸せになりますよね

私は子供の頃から漫画が大好きな少年で、家に漫画が何百冊もあった生活を送っていました。

大人になっても漫画愛は全く衰えることはなく、今でも本屋さんに行って漫画をチェックするのが趣味ですね。

大人になった今でも社会人として仕事が忙しく、なかなか思ったような自由がないのですが、漫画を読むとその想像力の中に溶け込んでいて自由になって気がしますね。

漫画文化はこれからもどんどんと成長していき、多くの人が楽しめる想像力のある漫画を書いて欲しいと思います。

もう漫画なしでは生きていけない

もう私は漫画なしでは生きていけない人間なので、今回の弱虫ペダル22巻でも思う存分そのストーリーや内容を満喫したいと思います。

自分にはできなかったことがマンガの中では成立する世界ですので、まるで自分が主人公になったかのような感覚に陥りますね。

弱虫ペダル22巻も大変面白い漫画で今後とも楽しみながら読んでいきたいと思います。

皆さんも毎日の生活が面白くない人も多いと思います、漫画の世界で思う存分楽しい時間を過ごしてくださいね。

最近ではスマホで漫画が読めるので便利

最近では家の中でスマホで電子書籍を購入しながら漫画を読むことができる時代となりました。

昔では考えられなかったような時代が来ていますので、漫画を読むのもどんどんと楽になりお金もかからなくなってきます。

私たちの小さい頃には本屋さんに行って漫画を購入していた時代ですので、家の中は漫画だらけでしたよ。

最新刊が出る頃はもう学校で楽しみで仕方がなく、授業が終わるとダッシュで家に帰り本屋さんに直行していました。

いつの時代も漫画は私たちを救ってくれる最高の娯楽ですので、今後も漫画と前向きに付き合いながら幸せな時間を満喫したいものですよね。

弱虫ペダル22巻のネタバレと感想まとめ

それでは弱虫ペダル22巻のネタバレと感想をお伝えできたと思います。

事前にどんな内容か感想を読んでおくと購入するかどうかの判断になりますよね。

弱虫ペダル22巻は本当に最高に面白い漫画なので是非電子書籍で購入したり漫画が読めるサービスに加入して思う存分楽しんでください。

私も仕事が終わったら毎日2時間ぐらい漫画漬けの毎日を送っています。

コーヒーとタバコを吸いながら漫画を読んでいる時間が私にとって最高の時間なのです。

それでは弱虫ペダル22巻楽しんでくださいね。